冨田尚弥選手の陳述書 全文がありました
感じがしないでもないです。
部分があり、大体何時ころはどこに、
冨田尚弥選手「陳述書」全文――私にかけられた「えん罪」を晴らしたい(上)(下)
冨田選手は、競泳会場で韓国メディアのカメラマンが席を離れた際に、一眼レフのカメラを持ち去ったとして、窃盗容疑で略式起訴され、罰金100万ウォン(約10万円)を納めていた。
記者会見では、冨田選手が事実の経緯について詳細に説明した「陳述書」が、報道陣に配られた。陳述書の全文は以下の通り。
ページのタイトルとアドレス
冨田尚弥選手「陳述書」全文――私にかけられた「えん罪」を晴らしたい(上)
一部を転載します。面識のない謎の人物に手をつかまれて、
カメラをバッグに入れたのは謎の人物のようです。
==転載部分======================
6 その体勢で、台座に座りながらメインプールの方を見ていると、まもなくして、突然、何者かに私の左手首をきつく掴まれる感覚がありました。このときの時間は、午後0時頃だったと思います。
私は、突然の感覚に、一体何事かと思い、上半身を左に半身捻るようにして、顔を左向きにして後ろを振り返りました。すると、全く面識のない男性(以下、この男性を「A」といいます。)が、そのとき私が腰かけていた台座の向こう側から、身を乗り出すようにして、私の左斜め後ろ方向におり、私の左手首を掴んでいる姿が目に入りました。このとき、あまりの唐突さに驚いてしまい、私の左手首を掴んできたAの手が、左右どちらの手だったのか、正確には思い出せません。ただ、当時の状況を思い出すと、Aが、片足の膝を台座に乗せ、右半身を乗り出して私の近くにいた体勢だったという記憶があるので、その体勢で左手首を掴むのであれば、右手の方が自然だろうということから、弁護士と協力して作成した写真撮影報告書では、Aに、右手で私の左手首を掴まれたという前提で写真を撮影しました。
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どうぞ全文をお読みください。
この記事へのコメント
ただ、もし冤罪だったら・・・、これは、大変なことですよ・・・。
(2ch)今年の1月に書かれた「韓国旅行で冤罪の恐怖」という記事が競泳冨田の件とそっくり過ぎると話題に
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1415533415/